2008年2月 3日 (日)

2008年耐寒ハイク

2008年2月3日 有馬~七曲滝

080203a 高速バスで一気に有馬へ。
千里も雪、当然有馬も雪でした。
氷瀑間違いなし?

080203b 温泉街を抜けて、ロープウエイ駅でアイゼンをつけて林道へ。

080203c 紅葉谷を通って七曲滝へ向かいます。

080203d

川沿いを渡り、

080203e 断崖絶壁(大袈裟?)を渡り、

080203f

川にハマりながら(冷た!)、

080203g やっと着いたぞ七曲滝!
右側に少し流れが残っていますが、隊長含め全員が初めて見る氷瀑に「来て良かった」の声。

080203h ここで昼食。

080203i 暖かいスープで2組組長のメガネも曇ります。

080203j 昼食後、もっと近付いて見る。

080203k 帰りも沢を通り、

080203l最難関の絶壁を恐々渡って、戻りました。
下見時の計画では、このあと百間滝にも行く予定でしたが、雪のため断念。

080203m 林道まで戻って雪遊び。

080203n 短時間で2組が作ったのはミニかまくら?

080203o 一方1組は?

080203p_2

リクライニングシート?
(かまくらを作りたかったらしいです…)

080203q 時間がないのでウサ晴らしに雪合戦だ!

080203r こちら、スカウトがかまくら作りにいそしんでいた間に1組デンリーダーが作ったミニ雪ダルマ。
優秀賞をあげたい出来です。

080203s 温泉街に戻ると大きな雪ダルマが出迎えてくれました。

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2007年2月 4日 (日)

2007年耐寒ハイク

2007年2月4日 蓬莱山

070204a_1 昨年、吹雪のため
あきらめた蓬莱山を
目指して歩きました。

ベンチャーと
ボーイ隊と一緒に
ゲレンデを歩くこと
約40分。

070204l_1 ボーイ隊副長の
カメラで撮った写真
が届いたので追加
しました。
黙々と歩いてます。

070204k 山頂について
記念撮影。
こちらもBS副長提供
の写真と差し替え。
画質が違う!
残念ながら縮小
してるので…?
でも笑顔が多いので
採用!

070204cこのあと、
VSとBSは
小女郎池、権現山
へと向かいました。
出足快調、
跳ぶように
進んでます。

070204dボーイ隊を見送る
カブ隊。
右上に見える
雪の頂が権現山。

070204eカブは同じコース
を逆戻り。

後ろに見えるのは
琵琶湖大橋。

070204fゴンドラ駅の
近くまで戻って
雪遊び。
昨年同様
かまくら作りが
人気。

070204g天気もよくなり、
暖かくなってきた
ので外で昼食。

070204h 不思議なかまくら。
入ると足が
こーんなに
伸びました。

070204i このあと、
ストック倒し
雪合戦をして
ゴンドラへ。

070204j帰りは志賀駅まで
約40分、歩いて
帰りました。   

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2006年2月 5日 (日)

耐寒ハイク

2006年2月5日 びわ湖バレイ

耐寒ハイク!
というよりも、今年はびわ湖バレイへ雪遊びに行こう!
と志賀駅へ行ってみると…
060205Aご覧の雪、
しかも渋滞&事故で
バスが来ず…
(ボーイ隊と一緒に
記念撮影)

060205B結局、ゴンドラまで
歩くはめになり、
しっかりハイキング
してきました。

060205C民家を抜けると
けっこういい感じの
雪道もありました。

060205Dびわ湖バレイについて
昼食の後、ボーイ隊は
蓬莱山から京都方面へと
本当にハイキングへ出発。
ご苦労様です。
カブはソリ遊び。

060205Eこれはフリスビーを
ソリ代わりに使って
滑ってますが、
バランスとるのが
難しい。
060205F最後に小さなカマクラを
作って記念撮影。
ここ数年のコースだった
六甲→有馬コースに
比べて歩く距離は
断然短かったですが
雪の中を歩いたり、
遊んだり、貴重な
体験でした。

060205H      

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2005年10月30日 (日)

隊集会「ミニハイキング」

2005年10月30日 目的地=万博公園

051030A組ごとに交通標識を
たくさん見つけながら
万博公園へ向かう。

051030C 万博公園で昼食。

尻尾とりゲームの後、
自然観察ハイク。
ソラードを渡りきって
記念撮影。

051030B

5種類の草花をスケッチし、
パビリオンの記念碑を
探しながら水車茶屋へ。

051030D 太陽の塔前で
閉会儀礼。
団歌を歌う。
「新しい街 みなぎる若さ
そよぐ緑 太陽の塔
もえる目と目 のぞみは高く
明日をめざして 少年はかける
ぼくら ぼくら 千里のスカウト
豊中14団 未来をひらく」

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